7月スタート

久しぶりです。
皆様お元気ですか?

自分は最近は疲労がいっぱいでなかなか思ったように動けません。
右肘が痛み,じんましんがでだして,成績はあがらないままで焦燥感を感じています。
人の支えがほしいとか思い出した今日この頃です。
勉強できるわけでないのが委員長やっていいのだろうか,クラスをまとめれるのかが不安になってきたりと不安定なまま7月がんばります_(^^;)ゞ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

カカ移籍に思う

カカやロナルドがレアルマドリー移籍が決まりました。これについては賛否両論かとは思いますがレアルが獲得をしたというのが表にでいていますがレアルだけが得をしてMUやミランが得をしていないじゃないかという意見があります。ミランやMUは選手を出すということで莫大な移籍金を獲得することができたのはビジネスということでクラブは得をしています。借金をたくさん抱えているクラブはこうして返していくしかすべはありません。アーセナルにしてもそうです。安くで買った選手を高くでうる。アーセナルはハイベリーの跡地のアーセナルスクエア?というマンションでも徐々にではありますが借金を返しています。われわれは勝ち負けなどの選手と監督などのサッカーチームとして捕らえがちです。しかしサッカーチームとして捕らえていると移籍というのは選手が動いたというだけで移籍金というのはあーすごいなあとしか思わないところがあります。これでチーム、クラブというビジネス会社は助かっているとなるのです。サッカーは勝つというのが目的でありますが、そのためには選手、監督、コーチそしてなによりクラブという会社がなければ成り立ちません。これをレアルを悪ととらえる人が多いのですがクラブとして苦しくなっているを助ける意味での移籍金なので両者利益はそれなりにあるのだと思って移籍マーケットを見ています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おめでとう~二大会連続世界一番乗りワールドカップへ~

おめでとう。
ただそれだけでした。試合が終わった瞬間に日本全土が喜びに包まれたでしょう。
安堵感を得た者、充実感を得た者などたくさんいると思います。人それぞれの受け止め方は違いますが、二大会連続で世界一番乗りでワールドカップ進出を決めました。
今日の試合は皆さんご存じの通りです。あまり回すよりかおおざっぱな感じのサッカーの方がいいのかなと思っていましたが、日本は繋ぐところは繋ぐ単純なところは単純にといっていたところが中村憲剛から岡崎という先制点に繋がったのでしょう。彼らしい泥臭いゴールが決まりました。そのあとは案外繋いでくるウズベクにペースを握られますが最後もきっちり防ぎきりなんとかなんとかワールドカップへの切符を手にしました。
先制点の後のFKから点が入るのかと思いきやオフサイドで取り消しに、長谷部の退場、監督の退場といろいろありましたが、それがアウェイです。アウェイを経験することは非常に大切だと思いますし、選手個々の財産となっていきます。中澤,闘莉王のセンターバックと楢崎のパンチングが日本を救ったシーンもたくさんあると思います。
2006の惨敗,屈辱からはじまり、監督交代劇などもありましたがなんとか死にものぐるいで勝ち得たワールドカップ出場権。これを有意義な物にするためにもこのあとの強化試合等々はしっかり組んで頂きたいです。
出場権を得たということはまだ監督の目指すベスト4に向けてスタートラインにたったに過ぎないことですし、`世界を驚かす覚悟がある`ということを選手一人一人が胸に秘め闘志を前面に出すプレーをしてもらいたい。綺麗なサッカーはいらない。勝つためのサッカーを見つけて欲しい。捜して欲しい。2006の屈辱を無駄にしないためにも。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

とうとうテスト期間

とうとう入ってしまいました。テスト週間に…
しんどいのは仕方ないのですがこれまでのテストとは違い、評定などが関わってくるテストです。といっても自分は推薦で受ける気はさらさらないので評定云々よりも自分の点に普段以上にこだわりたいと思って臨んでいます。徹夜をやめてきっちり寝るようにしてなるべく前詰めでスケジュールを進め、雑多な事をする時間を短縮しています。少し違うテストの臨み方もありかなと思いまして。いつまでたっても同じやり方だと同じぶんしか効果はありません。ですがこれがはまっている人はこれでいいと思いますが自分はそうは思ってはいないので少し変えています。内容は非常に難しくなっています。考えても考えてもわからないですが…。。。
それとは別にもう受験生なのであります。気が重たい重たいと思うのですが、周りはそうでもないみたいですね。内心の話はよくわかりませんがね。雰囲気の問題なのかそうではないのか。新学期早々に年配の現国の先生に
このクラスはおまえが委員長になったからには絶対雰囲気を作れよ、ええな?
といわれたのがふと思い浮かびました。
これが出来ているのかどうかといったら出来ていないような気がしますね。自分で手一杯なのか視野がせばまっているのか。たぶん視野が狭まっているんだと思うんでいろんな人と関わりを持っていければいいなと思います。
人に教えたり教えられたりという関係がクラス内でもっとできればいいのにとは思うんですがなかなか…
あまりクラスの人に話すと影響が出たり、いろいろあったら嫌なんで言えないんですが
委員長って改めて難しいですね。
今学期は頼られる人間であり続けたいと思います。
ではもう一度数学して寝ますか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

CL決勝~奪還~

おはようございます。
まずはバルセロナの選手、コーチ、スタッフ、サポーター優勝おめでとうございます。
昨日書いていたリアリティとクリエイティビティ。クリエイティビティの勝利でしたね。
いつも強かったユナイテッド。イタリアサンシーロでのミランとの準決勝セカンドレグ負けて以来無敗だったユナイテッドが同じイタリアの地でその記録に終止符を打たれました。最初にチャンスを迎えたユナイテッド。ロナウドのFKをビクトルバルデスがはじきその前には決勝初出場のパク。ですがこれを決めれません。パクにはCL決勝は苦い物になってしまいました。そのあとイニエスタにするするとドリブルで中央突破でひきつけてエトオにエトオがビディッチを切り返しで抜きトーでファンデルサルの脇の下を抜きゴール。触っていたのですがはじききることは出来ませんでした。個々までの流れがユナイテッドだっただけに選手が普段以上に焦っていたような気がしました。ロナルドがナーバスになっていたような気もしましたし、俺が何とかしなきゃいけないと思いすぎたあまりカリカリ来ていたようにも見えました。ワンタッチワンタッチで繋ぐバルサに対しワントラップしてパスワントラップしてパスが続くユナイテッドには流れの差というのを感じましたし、実際にユナイテッドの11人が今日は違うというまま進んでいる、どうすれば、どうすれば。というままに時計の針は進み焦りがましていきます。後半頭からテベスやベルバトフやスコールズを投入しますがこれといって流れを変えれないままにメッシに決められTHE END。バルサは右サイドバックプジョルはあまりあがらず、左サイドバックのシウビーニョは機を見てはあがり、いいアクセントを付けていました。ルーニーの前への良さというよりも後ろばかりNO10の後ろ姿ばかりを見ていたような気がします。バルサDF陣には「なんとしてでも守るんだ」という気迫がありました。チャビ、イニエスタの距離感は抜群でしたし、そこからアンリ、エトオ、メッシへのパスを供給しもう一度もらって広げたり。といろいろバリエーションのある攻撃がユナイテッドの守備網をかいくぐり2-0という完勝に繋がったのだと思います。
試合が終わってトロフィーを掲げている選手が映るんですが、アンリが掲げているときの彼の顔は本当に幸せそうでしたね。あの時トロフィーを掲げているバルサの選手達を見ているときが一番辛かったでしょうし、いずれは掲げたいという物での移籍だったので長年の夢が叶って良かったのだと思いますね。それでガナーズは若返りを図れましたし、両者にとって良かったのではないかと今では思います。
これでヨーロッパの大会が閉幕。しかし最古のカップ戦FAカップ決勝エバートン対チェルシーが土曜日にあるのでそちらもご覧になってみてはどうでしょうか。
ではテスト前日の学校へいって参ります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

決勝前夜〜リアリティとクリエイティビティ〜

リアリティとクリエイティビティ
CL決勝はいよいよです。全チームが目指したヨーロッパのチャンピオンが今夜決します。
題名にもあるリアリティとクリエイティブ。ユナイテッド(現実)、クリエイティブ(創造)としてみました。勝手な予想なんですが2−3でユナイテッドの連覇と思います。1−1で堅い試合かと思いきや延長でぽんぽんと攻め合いでゴールを奪い合うのかなと思いました。
バルサがダニアウベス,アビダルがサスペンションでマルケスが怪我でアウト。
ユナイテッドはフレッチャーがサスペンション。
ダニアウベス欠場でメッシを抑えることに重点を置けばいいと思うのでロナルドワントップにルーニーを左サイドにおくのかなと。テベスはスーパーサブでユナイテッド最期の仕事をするのでしょう。
バルサはメッシを封じられた後を考えないといけないです。パスを素早いテンポで回して回してユナイテッドの網をかいくぐらなければなりません。
流れを変えるプレーヤーユナイテッドはロナルド、バルサはメッシ。この二人の出来不出来もあるのですがキーパーのミス。これは失点に直結してしまうのでどちらとも気を付けてもらいたいですし、天候が雨なら雨のキーグロを着用するなどならして欲しいです。
ベテランの力…ギッグスやスコールズに期待したいです。
チャビやイニエスタの攻撃力を支えるボランチの一枚であるだろうブスケツが大舞台に飲み込まれずにやれるのか彼に期待したいです。
グナーとしてはアンリがアーセナルを離れてCL制覇の夢を果たすためにバルサへいきこうしてローマのスタディオオリンピコの地にたつものはあの涙の雨のパリにキャプテンとしていたNO14ではないはずです。しかしあの時アンリは試合を決めるチャンスが何回もあったのは事実なんですけどもね。
プレミア勢に優勝は持って行ってもらいたいというのが正直なのですが。
一フットボールファンとして今日のローマでの試合をじっくりとみたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

08-09シーズン閉幕

プレミアリーグも今シーズンの幕を閉じました。
個人的にはアーセナルの4位というものに満足はしていません。しかしこれは一般的な物かと思われます。優勝を狙っている中で戦力は明らかに不利でした。これは後でゆっくりと話したいです。
降格の方は最終節前にはWBAの降格は決まってしまいあと2チームは最終節に決まるという形になっていました。サイウスゲイド率いるボロとシアラー率いるニューカッスルが降格を決めてしまいました。両チーム勝ち星が絶対条件の中負けてしまいました。渦中にあったサンダランドのサポーターはこれをきき大喜び。自分のチームが残留を果たしたからです。放送を見てて思ったのですが現地の人たちの速報を仕入れるのが早いですね。ラジオでやっているからですかね。ボロもニューカッスルも落ちるような戦力ではないと思っていたのですが、生き残るためのチーム作りが昇格組のハル・ストークが残留した要因だと思います。どちらともアーセナルが今年1敗を喫している相手ですが相手にしてもなんか嫌な相手でしたし、降格した3チームには来期の昇格を期待したいですね。ニューカッスルサポーターはこれ以上に声援を送ると言うことを決めているようですし、とにかくシアラーには早くチームを立ち直らせてもらいたいです。しかし降格したチームのサポーターの画を見るとこっちまで泣けてきます。チェルシー対バルサのセカンドレグでの少年の泣いているところを親が抱きしめていたのもありますし、喜怒哀楽いろいろあったと思います。
とここまでは降格組について。
優勝はユナイテッド。彼らには太刀打ちができないような気がしました。今年は個人的に相手チームのいいところを認める、リスペクトする。といったことをしてきたのですが、ユナイテッドのテベス・ルーニーにはそのリスペクトを抱いてしまいました。攻撃ばかりが目立つ彼らですが献身的な守備というのもすごいものがあります。その献身さが優勝をもたらした要因の一つですしあとはベテランと若手がいい具合に調和し柔軟にいろんなチームに対応してきたことが要因にあげられます。
アーセナルは勝負弱さとメンタルの弱さが例年以上に出たシーズンだと思います。若手ばかりを追求するがあまり忘れられたものがたくさんあったとおもいます。それは補強だったり経験だったりとするのですが、ファブレガスにキャプテンまでまかせるのは反対です。ここはアルムニアにまかせるのが無難かと思います。ゲームの舵を取らなければならない上にチームを鼓舞しろというのはまだ若い彼には無理難題であります。来シーズンはパートナーを完璧に決めないといけないですし、全体的に怪我をなくさないといけないですしこれは戦力がないが故の裏返しなのだと思います。同じクオリティで選手はアーセナルには居ないと言うことです。しかしこれは成長と補強で何とかなるはずです。
課題は山積み。しかしこれを1つずつ解決していくしかないのでしょうし、我々グナーにはそれを見守ることしか今は出来ないようですね。
CL決勝についてはかけるときにまた書きたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

Arsenalの課題

最近のアーセナルは勝っていますがなかなか内容が伴わない状況が続いています。
やはり選手層の薄さ、リーダーの不在等が上げられると思います。
FAカップの時の粕谷氏もご指摘にあったように
絶対的リーダーの不在というのが痛いのかなと思います。
チームが苦しいときに支え、鼓舞し、そしてその背中でチームを引っ張っていく
しかもチーム生え抜きの選手。
たとえばチェルシーのテリー。リヴァプールのジェラード。ユナイテッドのG・ネビル
ビッグ4と呼ばれる中でのアーセナルの生え抜きで彼らのような存在は?
と聞かれると答えが出ません。リーダーシップという意味ではかつていたフラミニに任しても良かったかなと思いますが現在は居ません。
ギャラスにはその能力がないことも分かりましたし、しかしビエラの話によると
彼は責任がないとモチベーションがあがらないだとか。
今その存在がいない。という現実を突きつけられても現在だけではどうすることも出来ません。
ビラに抜かれ5位。CL圏内も危うい状況でこの冬の補強に踏み切るとベンゲルは珍しくいいましたが、結局はアルシャビンに手間取りアンカーやDFにはまったく手を
付けれない状況で移籍シーズンを終わろうとしています。
このままだと真剣に危ない。
フラミニの穴は埋まらなかったですね。
ディアビ、デニウソン、ソング。彼らがファブレガスの相棒になりましたが、彼らには
ファブレガスの良さを引き出すことは難しいのかなと思います。
縦横無尽に駆け回り、後方から散らしていたと思いきや一気に前へ飛び出しゴールを狙う。こういう姿が常時じゃないんですよね。安定しないしデニウソンがよかったら
試合内容もいいし、勝利に直結する。それだけ重要なポジションであり選手でありました。しかしこれも後の祭りです。
前述の3人の出来不出来が今後のアーセナルを運命づけているといっても過言ではないのでしょうか?
次のウエストハムとのロンドンダービー以後落とせないというよりプレッシャーのかかる状況で戦って行かなくてはなりません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

reality

今日の試合は最近を象徴するかのような試合となりました。
セスクがいないとはやりこうなってしまうと思われてしまいます。
途中交代のベントナーがファンペルシのクロスにハーフボレーで先制しそのままリードの守り、逃げ切りに成功し勝ち点3を奪取しました。
中盤でなんとかやってくれているのがナスリです。
彼がいなくなると本当に危なくなりと思いますし、
ナスリが必死に中盤で作っていました。
これは今日の中盤の選手がひどかったというのがほとんどですが
デニウソンの横パス、バックパスが多いこと多いこと。
守備的なボランチというのもありますが、彼がいいときは攻めあがり
ビラ戦のようなゴールを決めるのですが、そのときは攻撃的なボランチだったと思いますが前任者のイメージが強いので物足りないという感じなんですよね。
エブエはどうしたいのかよくわかりません。ディアビのパスミスも多かったですし、彼は途中からナスリとポジションチェンジをして何とかましにはなりましたが、センターは繊細な技術をようするところなので彼のように荒削りな選手は厳しいですね。
キャプテンを務めたトゥレはなかなかよかったですね、声は出ていましたし
久し振りのミドルがありましたし。
彼がこのチームで兄貴分になる選手だと思いますし、アーセナルにいる経験が
今の若手達には足りないですし、ファイティングスピリットを注入してもらいたいです。
ファンペルシはまずまずの動きでしたね。体がキレているなと感じました。
惜しいシュートがありましたが枠に嫌われてしまいましたが最近の彼は右足での      シュートが磨かれているなと思います。チームで一番可能性のある選手でしょう。
対照的にアデバイヨルの不調ぶりが嫌な意味で目立ってしまっています。
フリーでのシュートのふりが大きくチャンスを逸してしまいました。
途中交代のベラはこのチームには居ないタイプなので流れが少し変わります。
しかし少しではなく大きく変えてもらいたいです。シュートに対する意識は          チーム一ですしあとは決めるだけですね。
こちらも途中交代のベントナー。エブエに変わってそのまま右サイドには行ってこれは
駄目かなと思っていたら、前述のように見事なハーフボレーを決めてくれました。
彼には好不調の波を無くしてもらいたいですね。なぜか右サイドに新境地を開拓していますね。彼の変わるきっかけになればいいと思います。
なんとかモノにした勝ち点3。前節と同様に低調な試合内容でしたがここで勝ち点3を奪って踏ん張ることが今のチームにとっては必要だと思います。今日のようなイギリスの天気同様に寒い内容になってはいけません。しかし今は結果がついているので何とも言えませんが、内容と結果なら結果をとります。チームはこんな時こそ我々が必要。
今こそチーム一丸。サポーターはチームについていく。
I Love Arsenal
WE Love Arsenal

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年

今年もあと3時間もないです。本当に早く過ぎ去っていった12ヶ月でした。アーセナルがミランを撃破し後一歩で逃したCLベスト4。バファローズが怒濤の勢いでCS進出。清原和博引退。などといろいろあった今年一年でした。と楽しい物ばかりあげたのですが、大恋愛そして大失恋。一番濃かったのが9~12月です。本気で人を愛し、身を捧げ。しかしそれは実を結びませんでした。そのことで悩みましたし、結果的に結論に達したのは、別れというのは人を苦しませるだけでなく何かを気づかせてくれる物であるということも同時に気づきました。その付き合っている期間っていうのは夢の中にいたのかなと思いましたし、いつまでもその楽しい夢から覚めないように覚めないようにと自分のために自分のいいようにしていたんだと思います。そういうことをしていると相手はいい思いはしません。自分勝手にふるまっていると自然と相手は距離をおこうとなります。人ってだんだん知恵をつけていきます。そうするとずる賢くなります。何事も自分のいいようにいいようにしようとします。そうすると周りの人は減っていきます。辛くなるのは自分です。自分に全ては返ってくるのです。負の連鎖を続きます。でもどこかで切らないと悪化の一途をたどります。そうするには自分が変わればいいのです。強い意志をもって今までの自分を振り返り、来年自分を今年以上に大きくしていきたいと思います。本年もありがとうございました。来年からもこの乱雑な文ではありますが、一生懸命書いていくので見て貰えればありがたく思います。では皆様また来年お会いしましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«教訓が生かされた勝ち点3